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日本大学経済学部と日本人材派遣協会の共同研究 「大学生が考える2050年の派遣業界」 最終報告会を開催しました。

2026.02.26
派遣社員
派遣先企業
派遣元企業

(一社)日本人材派遣協会は、日本大学経済学部(安藤ゼミ・飯星ゼミ・多鹿ゼミ)および大阪公立大学経済学部(五十川ゼミ・岡澤ゼミ)との共同研究「大学生が考える 2050年の派遣業界」の最終報告会を、2026年2月17日(火)に開催しました。
本研究では、少子高齢化やAIの高度化が進む将来の派遣労働市場を前提に、若年世代の視点から派遣業界の近未来像とその役割について提言が行われました。
詳細は3月23日号のメールマガジンにて掲載予定です。

■共同研究期間 2025年4月~2026年2月
・キックオフ2025年5月12日(月)
・中間発表2025年9月29日(月)
・最終報告会2026年2月17日(火)

■共同研究のテーマ
『大学生が考える2050年の派遣業界』

■プロジェクト参加団体(参加学生数:計44名)
・日本大学経済学部安藤ゼミ
・日本大学経済学部飯星ゼミ
・日本大学経済学部多鹿ゼミ
・大阪公立大学経済学部五十川・岡澤ゼミ

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